印刷用表示 |テキストサイズ 小 |中 |大 |

douguology-logo.pngdouguology-logo.png

道具学研究発表フォーラム2018「道具文化の生成と展開を探る-ムサビで語らう道具学の意義」

2018年12月1日・2日に道具学研究発表フォーラムを開催します

道具学会は 2018年12月1日・2日に道具学研究発表大会(フォーラム)を東京・武蔵野美術大学にて開催します。
道具学会では、人間的なる生活の道に具える多様な人工物を「道具」と総称し、道具に関する過去から未来にわたるさまざまな研究の発展と相互交流を目指し、実践しています。
年に一度の研究フォーラムもその活動の一環で、今回は「道具文化の生成と展開を探る-ムサビで語らう道具学の意義」をテーマに、講演および会員の口頭・展示発表を行います。私たちをとりまく「道具」の世界に文化・歴史・デザインなど各方面から迫ります。
このイベントは一般の方々からも広く参加いただきたいと考えております。師走の慌ただしい中ではありますがユニークな文化教養イベント、ぜひ体験いただけますようご案内いたします。

musabi_lib1.jpgmusabi_mus1.jpg
会場となる武蔵野美術大学

【イベント名称】道具学研究発表フォーラム
【テーマ】「道具文化の生成と展開を探る-ムサビで語らう道具学の意義」
【日程】2018 年 12 月 1 日(土)・2 日(日)
【会場】武蔵野美術大学 鷹の台キャンパス 2 号館 2 階 205 号室(東京都小平市小川町 1-736)、懇親会会場は「魚彩 日本橋亭 国分寺店」 国分寺市本町2-11-5 矢野ビル 2F
【主催】道具学会

お問い合わせ先
道具学会 事務局
mail: info【at】douguology.jp
(【at】を@に置き換えて送信してください)
fax: 03-6685-4609